最新記事


スポンサーズドリンク

ドコモ月々サポート一覧 | au 毎月割一覧 | 節約速報 過去ログ一覧

サイト移転しました。

【修正】ドコモ・au・ソフトバンクのiPhone5S・5Cの月々の料金・本体代金まとめ。結局いくらで買えるんだ?をMNP・新規・機種変更毎に解説。月々サポート、毎月割、月月割も網羅。 


ドコモ・au・ソフトバンクのiPhone5S・5Cの月々の料金・本体代金まとめ。結局いくらで買えるんだ?をMNP・新規・機種変更毎に解説。月々サポート、毎月割、月月割も網羅。

ドコモから予想外に高価格な価格が提示されてびっくりされている人も、実質0円に騙されそうな人も、
とりあえず下記料金比較表をよくよく読んで検討しましょう。

ドコモの実質0円とは、実際95000円である。


よく聞く実質0円というのは、2年間機種変更をせず、キャリアも変えない場合のことを指します。
実質0円とは、実際には10万円近い金額を24ヶ月で分割払する代わりに、毎月の料金を同じ額だけ引きますよ、
ただし途中で機種変更やMNPした場合は、残りの分割払い金額を容赦なく徴収します、というローンです。借金です。

たとえ自分で変える気がなくても、例えば紛失したりホームボタンが効かなくなったりして、
新たにiPhone6や6Sに乗り換えるとしましょう。
12ヶ月目にそのような場合になった時、4-5万円が本体代金として請求されます。
例えドコモ内の機種変であってもね。

よって、回線の品質を考慮にいれなければ、1年後にiPhone6に同一キャリア内に乗り換えたい人は、
ドコモが一番高いと言えるでしょう。

では料金比較表を見てみましょう。
※下記は未発表情報、あくまでも噂情報を含みます。ご注意を。


↓この記事が役に立った人はランキングサイトへ。↓

他の節約・貯蓄情報をブログランキング で探す


ドコモのiPhoneの場合

iPhone5S iPhone5C
16GB 32GB 64GB 16GB 32GB
基本使用料
タイプXi にねん
780 780 780 780 780
spモード 315 315 315 315 315
パケット定額サービス
Xiパケ・ホーダイ for iPhone
5460 5460 5460 5460 5460
本体代金 3990 3990 3990 3570 3990
月々サポート
(料金から割引)
3990 3570 3150 3570 3990
合計 6555 6975 7395 6555 6555

※月々サポート金額はMNP・新規・機種変更とも同じ。
※iPhoneの月々サポートはXiパケ・ホーダイ for iPhoneのみに付きます。つまりWiFi運用は無理。
※MNPの場合はドコモへスイッチ割でタイプXiにねんが1年間0円、
※以前にドコモを使っていた番号からのMNPならば、ドコモへおかえり割でタイプXiにねんが2年間0円となります。

iPhone 5s 本体価格
16GB 95,760円
32GB 105,840円
64GB 115,920円

iPhone 5c 本体価格
16GB 85,680円
32GB 95,760円

学割の場合、タイプXiにねんが0円、Xiパケ・ホーダイ for iPhoneが4410円となるため、
上記の合計金額から1830円引きとなります。

学割の1830円を加味した料金表は下記の通り。

iPhone5S(学割) iPhone5C(学割)
16GB 32GB 64GB 16GB 32GB
合計 4725 5145 5565 4725 4725

本体代が高すぎワロエナイ。10万円ってMacBook Airが買える値段ですよ?
管理人ならiPhone5S買うならば、iPhone5(一括0円)+MacBook Air買ってスタバでドヤ顔するけどなー。


auのiPhoneの場合

iPhone5S iPhone5C
MNP・新規 機種変更 MNP・新規 機種変更
16GB 32GB 64GB 16GB 32GB 64GB 16GB 32GB 16GB 32GB
基本使用料
LTEプラン
980 980 980 980 980 980 980 980 980 980
LTE NET 315 315 315 315 315 315 315 315 315 315
パケット定額サービス
LTEフラットスタート割(i)
5460 5460 5460 5460 5460 5460 5460 5460 5460 5460
本体代金 2835 3255 3675 2835 3255 3675 2205 2625 2205 2625
毎月割
(料金から割引)
2835 2825 2815 2245 2235 2230 2205 2425 2070 2035
合計 6755 7185 7615 7345 7775 8200 6755 6975 6890 7345

※基本使用料はMNP時にカエル割の適応で0円になります。2013/09/14、auショップにて確認。
※つまり、MNP時は合計額から980円を引いてください。

iPhone 5s 本体価格
16GB 68,040円
32GB 78,120円
64GB 88,200円

iPhone 5c 本体価格
16GB 52,920円
32GB 63,000円


ソフトバンクのiPhoneの場合

iPhone5S iPhone5C
MNP・新規 機種変更 MNP・新規 機種変更
16GB 32GB 64GB 16GB 32GB 64GB 16GB 32GB 16GB 32GB
基本使用料
ホワイトプラン(i)
0 0 0 980 980 980 0 0 980 980
S!ベーシックパック(i) 315 315 315 315 315 315 315 315 315 315
パケット定額サービス
パケットし放題フラット
for 4G LTE
5460 5460 5460 5460 5460 5460 5460 5460 5460 5460
本体代金 2835 3255 3675 2835 3255 3675 2205 2625 2205 2625
月月割
(料金から割引)
2835 2825 2815 2245 2235 2230 2205 2425 2070 2035
iPhone 5c 購入サポート
(料金から割引・10ヶ月のみ)
- - - - - - 1000 1000 - -
合計 5775 6205 6635 7345 7775 8200 4775 4995 6890 7345

※MNPはバンバンのりかえ割でホワイトプランの無料を選択した場合。
※新規はMNP金額に+980円となります。
本体価格はauと同じ。上記を参照してください。

月々の合計金額のみで全キャリア比較


結局、パケット定額で最低維持金額はどこなんだよ、という人向け比較表です。
ドコモの学割は考慮に入れていません。色付け部分が最安値です。

iPhone5S
MNP 新規 機種変更
16GB 32GB 64GB 16GB 32GB 64GB 16GB 32GB 64GB
ドコモ ※5775 ※6195 ※6615 6555 6975 7395 6555 6975 7395
au 5775 6205 6635 7345 7775 8200 7345 7775 8200
ソフトバンク 5775 6205 6635 7345 7775 8200 7345 7775 8200

※ドコモのMNP時の料金は、以前にドコモ回線でMNPでポートアウトした回線(ドコモへおかえり割・2年間無料)か、
※単純に初めてドコモにMNPでポートインする回線(ドコモへスイッチ割・1年間無料)かによってことなります。

iPhone5C
MNP 新規 機種変更
16GB 32GB 16GB 32GB 16GB 32GB
ドコモ 6555 6555 6555 6555 6555 6555
au 5775 5995 6755 6975 6890 7345
ソフトバンク 4775 4995 5755 5975 6890 7345

本体代金を考慮しなければ、iPhone5SはMNP16GBのみ全キャリア横並びで、
その他の容量はドコモが一番安いことになります。
iPhone5CはMNP・新規はソフトバンク、機種変更はドコモが一番安いです。

が、iPhone5Sを発売日そうそうで欲しくなる人はおそらくiPhone6が出た時にも、発売日そうそうに欲しくなるはずなので、
1年後に6に機種変更する予定のある人は、ドコモは鬼門です。
本体代金が高すぎるため、機種変更時の精算が大変なことになります。

逆に本体がぶっ壊れようが、ヤフオクで中国人に売ろうが、SIMだけはフラットで2年間維持し続ける!、
という信念のある人は、ドコモが一番安いでしょう。何の意味があるかはしりませんけど。

管理人ならばどのキャリアを買うか。


まず、管理人ならばiPhone5Sを買いません。6ヶ月後に一括0円、9ヶ月後に一括0円+CB、
12ヶ月後に後継機種が出て、型遅れ機種になることが予想される端末を、
定価で買うことはコストパフォーマンスの観点からありえません。

どうしても買うのであれば、auでしょうか。
理由:
・本体代金が比較的安い。

⇒これはiPhone6が出た時や、別のAndroid機種に機種変更する際に、乗り換えしやすくなります。

・iPhone5Sはauの800Mhz帯のLTE網に対応している。
⇒いわゆるエリア詐欺というものがauでは全国的に行われていましたが、今回のiPhone5Sより、
プラチナバンドの800Mhz帯に対応しました。そのため、auiPhone5SのLTEエリアはより広く、速くなります。
各種ベンチマークサイトで、これまで800Mhz帯に対応したauのLTEAndroid端末が実測で最速と言われていたのは、
このプラチナバンド対応が所以です。

・でも通話中に通信できないよ?
⇒通話する友人がいませんので問題ありません。。。というのは嘘ですが、
通話しながら通信することは、運用状況として想定しづらいので、無視出来る範囲かと思います。

関連記事

スポンサードリンク


M2J(マネースクウェア)に口座を開設&1回取引すると楽天スーパーポイント1.5万円分、もうちょっと頑張ると8万円分ポイント、合計9.5万円分の楽天ポイントが貰える。管理人による解説ページはこちら

[ 2013/09/14 18:31 ] 携帯関連・料金プラン技 | トラックバック:(-) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
スポンサ-ズドリンクとプロフィール
サイト名:節約速報
連絡先:setusoku@gmail.com
管理人:ゆとりまん


スポンサーズドリンク
日別アーカイブ
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30