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ドコモのプラスXi割キャンペーンをお得に利用する方法まとめ 


ドコモのプラスXi割キャンペーンをお得に利用する方法まとめ

5/1より受付が開始されるドコモのプラスXi割ですが、お得に利用する方法をまとめます。

前提条件:1回線目は既に保有済みで新たにスマートフォンを音声契約する場合。かつ学割なし。
月々サポート情報を参考に、本体金額が安く、月々サポート額が大きい機種を選びましょう。
かつ、その本体を使わずに別途入手予定のL-09CやL-02Cで運用を考えている場合、
その本体の白ロム相場が高いものを選びましょう。
※白ロム相場は上記の月々サポート情報をクリック。

SPモードで運用する場合、目指す月々サポート額は
4295円=3980円(Xiデータプラン フラットにねん)+315円(SPモード)です。

L-09CやL-02Cなどデータ専用端末での運用をする場合、目指す月々サポート額は
4505円=3980円(Xiデータプラン フラットにねん)+525円(moperaU)です。

これ以上月々サポート額が多くても、無駄になります。


1:4/30本日中に2回線目を契約したい人。
本日中にタイプXiにねん+Xiパケホーダイフラットで契約します。
タイプXiにねんの780円は日割りですが、Xiパケホーダイフラットは日割にならず、
Xiスタートキャンペーンの4410円の課金が発生しますが、月々サポートにて相殺されます。
※オプションでコンテンツ加入が不要の場合、Xiパケ・ホーダイ ダブル契約でもよいかもしれません。
Xiパケ・ホーダイ ダブルは下限は日割となります。

そして本日中にドコモショップに行き、SIMを抜いた後、Xiデータプラン2 にねんに変更します。
その際には、Xiデータプラン2 にねんの2500/30=80円ぐらいの日割り料金が発生します。
※Xiデータプラン2にねんを挟む理由は、データプランへの変更は翌月予約が出来ないため。

最後に、プラスXi割の適応条件であるXiデータプラン フラット にねんの翌月適応を予約して完了です。

注意点:この場合、月々サポートと2年縛りが24ヶ月後に1ヶ月ほどずれます。
そのため、月々サポートが切れる前月にSIMを抜いた状態で「Xiデータプラン」に翌月予約し、
翌月は1パケットも使わず、25ヶ月目1日目に解約するのがよさそうです。


2:5/1に2回線目を契約したい人。
こちらの方は、最終月に月々サポートと2年縛りがずれること無く、2年間使い切ることが出来ます。

契約仕方はタイプXiにねん+Xiパケホーダイフラット(またはダブル)
⇒当日中にXiデータプラン フラット にねんの当月適応をドコモショップで手続きして完了です。

注意点:
5/1以降もXi端末の一括安売りがあるのか、月々サポートの増額が続いているのか、不明なところですね。


色々間違っているところもあるかと思いますので、もし誤記等ありましたらご指摘願います。

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